ハロープロジェクト スポーツフェスティバル2006 in さいたまスーパーアリーナ

とりあえず、経過のみをざっと、簡単に書きます。
詳しくはまたあとで書き足すかもしれません。


10時20分ごろ、会場のさいたまスーパーアリーナに到着。
さっさと入場しグッズ列に並ぶ(すでに長蛇の列)。
といっても今回はDVDマガジンのみを購入。
あとはグッとこらえて我慢しました。
でも我慢しきれず、キーホルダーだけ買いました。
キャプテン(佐紀)、友理奈ちゃん、三好ちゃんのプチ推し3名を引き当てる。
そのあと、シングル即売会の列に。
サイン入りは当たらず。
普通のポスターをもらう。でも、これはこれでよい。
グッズを買い終わったら、開演時間の15分前くらい。
12時、スタート。


放送席にはやぐっちゃん。
来年は、ぜひ選手として参加してもらいたいね。
でも、やぐっちゃんの司会も好き。
自分の席はななめの角っこあたり。
200レベルの後ろのほうでした。
やぐっちゃんをななめ後方から見下ろす感じ。
隣がいなかったし、通路側だったのでゆったり見れた。


1・いちおう100メートル走
今回はハンデ付で戦いました。
全部で9レース。
やっぱりぶっちぎりだった舞美ちゃん

  1. 矢島舞美
  2. 有原栞菜
  3. 徳永千奈美


2・キックベース
船小リトルシップ(先攻) VS メトロラビッツ(後攻)
試合は3回裏で終了。
24対3で大敗。


3・サバイバルレース
負け残りを決定していく新競技。
イベント的には一番盛り上がる。
見るほうも気楽である。
2組やって
あややさゆみんが負け残り。
あっしの好きな子が二人のこっちゃった。
罰ゲーム(相手の頭のうえの風船を割る)をやって、あややが勝ち。


4・1500メートル走

  1. 紺野あさ美
  2. 矢島舞美
  3. 村田めぐみ

こんこんが素晴らしい走りを見せた。
舞美ちゃん、ずっとこんこんの後ろを二番手で追いかけるも、
ラストスパートで抜き去るまでにはいたらなかった。


5・跳び箱
けっこう好きな競技だが、今回はとくにハイレベルな争いが展開される。
本戦は8段目から。
だんだん、自分の身長くらい跳び箱が高くなってゆく中、
ハロプロの超絶アスリート集団ぶりが遺憾なく発揮される。
12段目でごっちん梨華ちゃん、桃子が失敗。
13段目でミキティあややが失敗。
そして前人未到の14段にチャレンジしたのが
よっすぃーみーよの2人。
一回目はふたりとも失敗。
しかし、2回目でよっすぃーが14段クリア。まじスゲー。

  1. 吉澤ひとみ
  2. 三好絵梨香
  3. 松浦亜弥藤本美貴(最初のあやみき)


6・11人12脚
小学生のやつ(テレ朝でやってるやつ)をイメージしてたら、
走ったりせず、着実に歩いてゴールを目指す両チーム。
あ、言い忘れてましたが、
この大会はレッドトマト(リーダー中澤)とグリーンアスパラ(リーダー稲葉ウアー)
の二チームに分かれて総合得点を競い合ってます。
勝ったのはレッドトマト。


7・フットサル1
リトルガッタス VS ファンタジスタ
エッグの二人の選手がいい。あと、舞美ちゃんもがんばってた。
ファンタジスタ相手に善戦していた。
結果は0−2で負け。


8・フットサル2
ガッタス VS 十条FC
こちらもいい試合をしていたが、やはり実力は相手が上手。
0−4で敗れる。
しかし、相手も本気だったし、その結果が4点に押さえられたのは、
2年半前にくらべたら大進歩だと思う。
できることなら、一点欲しかった。
やはりガッタスの課題は得点力のなさだな。


是ちゃん負傷。
こんこん、大活躍。感動した。
表彰式後、ボス(ひとみん)の引退セレモニー。


9・大リレー
2回やって、どちらもグリーンアスパラが1着。2着レッドトマト。
最終走者、舞美ちゃんえりりんが最後いい顔してた。

こんこんおめでとう!!
こんこんは無敵です!!


スペシャルライブは割愛させていただきます。


最後、退場時に手をつないであやみき。
最強カプ伝説は間違いなく存在した。